買った漫画~、1冊。

買った漫画~

キン肉マンⅡ世 究極の超人タッグ編(22)(ゆでたまご)


最近、カードの買いすぎで読みたい漫画が買えなくなってしまった…

「宇宙ショーへようこそ」も公開始まったし、来月にはジブリの新作もあるし、観に行きたいな~。

おわり。
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日本勝利

ワールドカップ、VSデンマーク。

深夜3時半、起きて見てました。サッカー見て興奮したのいつ以来だろ…。


しかし、日本が2点目を入れた時、さすがに眠くなってしまった。
2点あるという、若干の安心感がそうさせたのかも。

朝のニュースで日本の勝利を聞き、さらに安心しました。
しかも3-1での勝利。

素晴らしい!

決勝トーナメントでも勝ってほしい!


おわり。

圧倒的完全敗北・・・

どもです。

今日は、いつも行っている玩具店へ学校の帰りに寄ってきました。
この玩具店では、私の住む地域で唯一(ではないけど)海外版の遊戯王を売っている。

今回の目当ては、英語版“ゴールドシリーズ”。

ゴールドシリーズとは、1パックに7枚(くらい)の内2枚、ゴールドレアと呼ばれるレアリティのカードが含まれているのですが、その内容は、どんなデッキにも入れることのできる“必須”カードが収録されている。過去のカードの再録なので初心者向けでもある。

しかし、上記は日本版の話。

日本での収録カードが“必須カード”であるのに対し、英語版では“流行カード”が収録されている。

再録なのは変わりないのだが、大会などでよく見かけるカードや、日本では高価で入手しにくいカードが再録されている。例えば「BF(ブラックフェザー)」シリーズや、「インフェルニティ・デーモン」、「プリズマー」などだ。日本と同じなのは「裁きの龍」くらい。


内容量は日本版と異なり、1パック25枚入りで内3枚がゴールドレア。
こんな感じの箱に入っている↓
英語版ゴールドシリーズ
上の写真は、私が今日買ってきたモノなんだけど…

海外での発売日は、Wikiによれば6月23日、つまり今日だ。同日に日本で発売するのかどうかわからなかったけど、売ってたので一個買ってみた。海外版でしかも内容量が多いだけにメチャ高い…。


なのに、ほしかった(狙っていた)カードが一枚も出なかった…
ノーマルですら…皆無。

一応、使えるカードもあったけど…あぁ、なんてこった。

何が出たかはプライバシーということで、秘密です。

おかしいな~、こんなはずでは…

日本版も、流行カードにしてくれないかな~…。

おわり。

「シンクロード・イシュザーク」デッキ

えっと~、また私が普段使用している遊戯王のデッキの紹介です。

今回紹介するのは、以前デッキ構成だけ話したことのある「イシュザーク」デッキです。
(詳しくはいつぞやの遊戯王話にて…)
今まで紹介したファンデッキの中でも使いやすい部類に入ると思われるデッキだと思っています。
ではまずはレシピから…

<シンクロード・イシュザーク:2010年6月現在>
・モンスターカード
聖導騎士イシュザーク ×2
サイバードラゴン ×2
ライトロード・パラディン ジェイン ×3
ライトロード・ハンター ライコウ ×3
ライトロード・ビースト ウォルフ ×2
ジャンク・シンクロン ×3
切り込み隊長 ×3
マジック・ストライカー ×2
オネスト ×2
ならず者傭兵部隊

・魔法カード
増援
戦士の生還 ×3
光の援軍
ソーラー・エクスチェンジ ×2
月の書 ×2
貪欲な壺
大嵐
サイクロン
ライトニング・ボルテックス

・罠カード
サンダー・ブレイク ×2
聖なるバリア-ミラーフォース
激流葬
リビングデッドの呼び声

・エクストラデッキ
氷結界の龍 トリシューラ
氷結界の龍 ブリューナク
スターダスト・ドラゴン
ギガンテック・ファイター
ゴヨウ・ガーディアン
A・O・J カタストル
など、その他お好み
(上記のカードはこのデッキでよく使用されるモノのみを表記)

・解説的な
このデッキは我が分身「聖導騎士イシュザーク」のために組まれたテーマデッキです
現在の流行デッキでも活躍する「ライトロード」を贅沢にもサポートとして使用した、戦士デッキです。

このデッキにはいくつか制約があり、それに基づいて構築しています。
ひとつ、「イシュザーク」以上(またはそれより上)の攻撃力を持つモンスターをメインデッキに入れてはいけない。
(ただし、エクストラデッキは除く)
これは、あくまでエースモンスターを「イシュザーク」にしたいがための縛り。同攻撃力の「ケルビム」を入れるかは悩むところだ。変で謎なこだわりでできているデッキですね。
ほかの制約は忘れました。

それにしても、なぜ、「ライトロード」なのか。「イシュザーク」はレベル6のモンスター、召喚にはリリースが必要なため、それを効率よく確保することのできるカードが必要だったのだ。それでいろいろ試行錯誤をしていった結果「ライトロード」に落ち着きました。

「ライトロード」である利点は、光属性であること、戦士族がいること、「オネスト」に対応していること、デッキの回りが早いことなどが挙げられる。もっとも、”ライトロードデッキ”ではないので、展開力では劣る。

戦士族をなるべく多く入れたかったため、「ルミナス」や「ライラ」といった強力ライトロードは抜きました。「ルミナス」はリリースの確保もできるため、デッキに入れてもよかったかも…検討しよう。
また戦士族である「ガロス」が入らなかった理由として、パワー不足がある。「ジェイン」は自分のターンだけなら攻撃力が2100に上がるが、「ガロス」は1850で固定。でも下級モンスターにしては高い数値。あと、コレ一体だけだと墓地を肥やせない。「ライトロード」のサポートなら問題ないが、このデッキに関しては、デッキの削りすぎはデッキ切れにつながる危険な行為でもあり、「裁きの竜」も入っていないのであまり向いていない。

あと、「イシュザーク」だけでは心配なので、シンクロも投入。戦士族でチューナー、「ライコウ」と相性のいい「ジャンク・シンクロン」を投入。チューナーはこれだけですが、サーチや回収カードがあるので、あまり苦労せず手札に持ってこれる。また、シンクロのサポート、ロック要員として「切り込み隊長」、シンクロ素材兼リリース確保の「マジック・ストライカー」も入れました。後者は意外と役に立つことが実戦でわかった。

ところで「イシュザーク」の使い方ですが、コレといって思いつきませんでした。ただ、戦闘破壊したモンスターを除外できるため、墓地で効果を発揮するリクルーターなどを無力化するので意外と面白い。あと、微妙な攻撃力も「オネスト」でカバーできる。単なるちょっと強い「レッサー・デーモン」ではないことがわかった。
相手にもよるが、ちゃんと仕事さえしてくれれば、使われると嫌なカードかもしれない。

ただ「イシュザーク」を召喚するタイミングがあまりない。シンクロだけで動けたりするので基本「イシュザーク」は影薄い存在…。

弱点は、除外や効果無効化、展開力やパワー不足。
「ライトロード」が封じられたりするのはかなり痛い。また墓地利用が多いので除外は厳しい。
モンスターの単体の能力も低めで、「オネスト」に頼りたい状況は少なくない。
ワンキルのような爆発的展開力もないので地味に殴るしかない。

でも、ワンキル特化型デッキのようなすぐに決着がつくデッキでもなく、「ライトロード」の親玉「裁きの竜」もいない(入れられない)ので、手札事故さえ起きなければ安定して普通に殴り合いのデュエルを楽しめると思う。
遊ぶにはこれで十分。(相手がワンキルデッキだったらどうしようもないけど)

こんな感じです。

おわり。

「レインボー・ネオス」デッキ

どうもです。
いつも実戦では使いづらいデッキばかりを紹介していますが、今回も非常に使いづらいです。
まぁ、私が使うデッキなんてそんなものです。

今回はアニメ「GX」で主人公・十代と友人ヨハンのエースモンスター同士の夢の融合モンスター「レインボー・ネオス」の召喚を目的としたデッキです。
諸事情によりまた何枚かカードが必要枚数以下ですが、デッキ枚数的には基準より少し多いくらいなので問題ないです。
言い訳は後にして、とりあえずデッキレシピです。

<夢の友情合体レインボー・ネオス:2010年6月現在>

・モンスターカード
E・HERO ネオス ×3
E・HERO プリズマー ×3
E・HERO エアーマン
究極宝玉神 レインボー・ドラゴン ×2
究極宝玉神 レインボー・ダーク・ドラゴン ×3
創世の預言者 ×3
オネスト ×2
メタモルポット

・魔法カード
E-エマージェンシーコール ×3
O-オーバーソウル ×3
融合 ×3
融合賢者 ×3
打ち出の小槌 ×3
増援
戦士の生還
サイクロン
ハリケーン
大嵐
我が身を盾に

・罠カード
聖なるバリア-ミラーフォース
リビングデッドの呼び声
激流葬
神の宣告

・エクストラデッキ
レインボー・ネオス ×3
E・HERO ネオス・ナイト
E・HERO The シャイニング

はい。ってな感じです。
これは私がPSPの「タッグフォース3」で使っていたデッキの再現で、これのデッキを組むきっかけとなった「レインボー・ネオス」が以外と安価で手に入ったのでデッキとして組んでみました。
もっとも、いざこのデッキを一から組もうとすると、誰もが躓くであろう「プリズマー」。これをそろえるのに苦労します。
私が以前見たもので、中古で「レダメ」より高い値段で売られていた…。
私の持つ「プリズマー」2枚はデュエルターミナル版で、もう1枚は韓国版です。前も言ったけど、言葉の壁さえ気にしなければ韓国版で集めたほうが安いかもです。

このデッキは、まず「ネオスビート」のような感じで動きます。なのでやはり「プリズマー」が重要になってきます。
「ネオス」に関しては問題なく回ってくれると思うのですが、このデッキは手札事故を招くカードがいくつか入っているので心配は尽きません。

融合が目的のデッキなので、早ければ1ターンで素材をそろえることもできますが、やっぱり運が絡んできます。
理想は1ターン目、または出来るだけ早い段階で「究極宝玉神」を手札に加えることです。このデッキには、それをサーチするカードが全くないので、ホント運です。なので「究極宝玉神」と名のつくモンスターは最大6枚デッキに入れられますが、あまり多すぎても手札事故を起こしかねないので悩むところだ。むしろ「レインボー・ダーク」よりも「レインボー・ドラゴン」を3枚積みにしたほうが、いざとなれば「シャイニング」の融合素材にもできるのでいいかもしれない。

切り札「レインボー・ネオス」は、場に出れば強力ですが、破壊耐性等があるわけではないので、こちらで守ってやることも大事。苦労して召喚しても仕事しないで破壊されるなんてよくあること、そのための「神の宣告」だったり「我が身を盾に」だったりするのですが、これもときに手札事故の元なので注意したい。守る以前に守るべきモンスターが出せないなんてこともあるので・・・。

そのための手札交換補助「打ち出の小槌」だったります。手札一枚消費の手札交換はなんかもったいない気もするのですが、意外と役に立つので入れています。実際デュエルしたときこのカードからキーカードを引けることもよくありました。
基本的に“光属性”が多いので「オネスト」に対応できるモンスターが多い。そのためなるべく光属性以外は抜いてある。「創世の預言者」は光属性で、墓地に落ちた「ネオス」や「究極宝玉神」を回収できるため便利。
「A・O・Jカタストル」との戦闘は避けたい…。

「ミラクル・フュージョン」が入っていないのは「レインボー・ネオス」が「E・HERO」ではないため。しかし、「シャイニング」や「ネオス・ナイト」には使用できるので、シナジーがないわけではない。
そういえば、「ミラクル・フュージョン」使って「ネオス」と「レインボー・ドラゴン」で「シャイニング」ができるのか。
また「未来融合」が入っていないのは、ただ単に入れ忘れです。入れても問題ないです。素材を墓地に送っておけば、回収して使いまわすことができます。

あと「レインボー・ネオス」に「アサルト・アーマー」装備して、効果使って直接攻撃すればワンキルもできたりしますが、ちょいとメンドいのでこのデッキには入ってません。

弱点は、やっぱり魔法を制限するカード。サーチ系のカードが多く、切り札も魔法カードからつなげるので封じられると非常に痛い。「ネオスビート」としても回らなくなる。
「スキルドレイン」は問題ないが、除外効果は「プリズマー」の効果が使えなくなるので注意。
あとはやっぱり手札事故。


う~む、「アブソルートZero」のHEROデッキよりも扱いにくいですが、遊びで使うくらいには面白いです。
遊びで使うには高価なカードが必要になりますね…なんだかなぁ。

なんか長くなってきたのでこの辺でやめておきます。

おわり。

久々に漫画買ったな~。

買った漫画とか~
らいか・デイズ(10)(むんこ)
漫画じゃないけど…
R.O.Dオフィシャルアーカイブ



話変わって…

劇場版エヴァ破のDVDを観ました。
(ネタバレにならない程度の簡単な感想を追記に載せておきます)

おわり。

続きを読む

「R.O.D」の本

どもです。

今日は午前中に開店とほぼ同時くらいの時間に本屋に直行しました。

目的は「R.O.D」の初のガイドブック!

早すぎたのか、まだ店員さんは準備していた…
結局、何件か本屋を回ってしまった…

だが手には入った!↓
R.O.Dオフィシャルアーカイブ
「R.O.D」のこういう本って、何故今までなかったのだろう。
まぁ最近は「宇宙ショーへようこそ」の公開も近いし宣伝も兼ねてるのかもなぁ?

やっぱカッチョいいなぁ「R.O.D」は、とか思いながら読んだ。


よし、この本は、キン肉マンの画集の横にしまうことにしよう。

おわり。

「ディフォーマー」デッキの話。

どもです。

海翼さんとデュエルした時、手札事故から始まりワンキルで勝利した「ディフォーマー」のデッキをご紹介したいと思います。
(ほかにネタもなかったので…)


<龍亞の如く(ディフォーマーデッキ):2010年6月現在>

・モンスターカード
D・モバホン ×3
D・ボードン ×3
D・ラジオン ×3
D・ラジカッセン ×3
D・リモコン ×2
D・スコープン ×2

・魔法カード
ジャンクBOX ×2
団結の力 ×2
魔導士の力 ×2
光学迷彩アーマー
アームズ・ホール ×2
D・スピードユニット ×3
機械複製術 ×2
リミッター解除
ワン・フォー・ワン
光の護封剣
ライトニング・ボルテックス
サイクロン
ハリケーン

・罠カード
聖なるバリアミラーフォース
リビングデッドの呼び声
奈落の落とし穴 ×2

・エクストラデッキ
パワー・ツール・ドラゴン
(その他お好み)


はい。一応こんな感じです。
アニメで龍亞が使っているカードですね。といってもこのデッキは“龍亞デッキ”ではなく“ディフォーマー”を使ったテーマデッキです。強力な装備魔法「団結の力」が準制限カードになったので組んだデッキです。
基本戦法は“大量召喚から強化して殴る”です。

「ディフォーマー」はやはり「モバホン」。「モバホン」は、サイコロの目の枚数だけデッキからカードをめくり、その中から「ディフォーマー」1体を特殊召喚する、この効果はこのデッキの軸になります。

モンスターを大量展開できたら「団結の力」や「魔導士の力」で強化。
理想は、場にモンスターが5体存在し、装備魔法で「モバホン」を強化、さらに「光学迷彩アーマー」を装備し直接攻撃。装備魔法によっては、とんでもない攻撃力を得ることができる。
直接攻撃のサポートなら「ボードン」でも補えるので、「光学迷彩」に頼らなくでもいいかもです。

でも攻撃するからには相手の伏せカードに注意が必要。とくに「ミラーフォース」なんかは、せっかく大量召喚したのに一気に台無しになってしまう。できれば除去しておきたい。
このデッキには「大嵐」が入っていない。代わりに「ハリケーン」が入っている。「大嵐」場の魔法・罠を全部破壊してしまうのに対し、「ハリケーン」は手札に戻す効果。装備魔法を駆使するこのデッキとは何かと相性がいいのだ。

チューナーである「リモコン」と「スコープン」は、単体での能力が非力なディフォーマーのサポートとして投入されている。シンクロモンスターで何とか場を持たせたいのだ。

ディフォーマーを大量召喚するなら「地獄の暴走召喚」でもよかった。効果は強力なんだけど、相手の場に左右されるので個人的に好きなカードではない。このデッキには「機械複製術」(場の攻撃力500以下の同名の機械族を2体まで特殊召喚)が入っているが、召喚できるモンスターの範囲が狭いため「暴走召喚」よりも使いづらいが、相手の場に左右されない。でも今思えば「暴走召喚」でも良かったな…。両方入れたら事故るかな…?

手札事故でいえば発動条件にカードの種類指定のある「スピードユニット」は腐りやすい。

まぁこんな感じかな?

ディフォーマーは扱いにくいカードだと思うけど、使い方次第では強力なので使ってて面白いですね。

おわり。

創ったヒト

アニマックスで放送されている「創ったヒト」という番組に、6月26日から公開されるオリジナル劇場アニメ「宇宙ショーへようこそ」の特集が放送されました。

「創ったヒト」とは、“アニメの関係者をゲストに招き、関係者だから知る制作の裏話や様々なエピソードを芸人ケンドーコバヤシがお届けする”といった内容の番組。

この番組に「宇宙ショーへようこそ」の監督・舛成孝二さんとプロデューサー・落越友則さんがゲストとして招かれました。

「R.O.D」シリーズや「かみちゅ!」を知る人にはおなじみのお二人ですね。

上記の作品のファンとしてはどうしても見たかったのでビデオに録画しました。(でも未だにVHS…)
まさか4週に分けて特集が組まれるとは知らなかった…標準で録画しちゃった…一本に収まらない…。

まぁいいや。

なんか舛成監督の声が懐かしく感じた。最近DVD(「R.O.D」とか)見てなかったからな~。
ますます見たくなったぜ「宇宙ショー」。そういえば、名前は出てきたのに脚本の倉田先生は出ないのか…

インタビューのあと「R.O.D-THE TV-」の第一話も放送されました。久しぶりに見たけどやっぱ面白いな~。


よし、DVD観返そう。


あとアニマックスで「R.O.D」のOVA版の放送があるそうです。
さらに今月は「R.O.D」のオフィシャルアーカイブなる書籍も出るそうなんでそっちも気になるな~。


私の場合、他県にいかないと「宇宙ショー」は観れないようだ…
なんてこった。

おわり。

遊んだ話。

どもです。

今日は海翼さん宅へお邪魔しました。

やることといえば、まぁデュエルです。

そうだ前回紹介した“堕天竜”デッキですが、何回か友人とデュエルした結果なんか微妙な感じだった。
最初のターンの手札次第で、天使軸で攻めるかドラゴン軸で攻めるかが決定される。基本どっちかに偏るのだ。
戦況次第では軸変更もできるが、やはりどちらかに偏る。
うまくいけばどちらの軸でも大型モンスターで攻めることになるので、状況次第ではワンキルくらい持っていくことも…
手札事故率90%といったけど、実戦した結果70%くらいでもいいくらいだった。
ドロー補助やサーチ用のカードもあるのでそれなりに回ってくれる。だが、事故ったら最後、しばらくデッキが動きません。上級モンスターで戦うデッキなので、下級モンスターだけが手札に来ても正直厳しい。「陵墓」、「ヴァルハラ」は必須すぎる。

とまぁ“堕天竜”に関してはこんな感じでした。
今日、海翼さんと戦った結果は散々でした。
後攻の自分のターンで相手に7100のダメージを与えたが、次のターンで逆転されたので結局残念な結果に…

あと「ディフォーマー」デッキを使ってみた。
これは「モバホン」で大量展開した後、装備魔法で強化しまくり、一気に殴るデッキ。
結果、「モバホン」の攻撃力8900の直接攻撃が通り、まさかのワンキル…。

そして初めて組んだ「剣闘獣」デッキ。
モンスターを少なめに入れていたので、モンスターの引きがよくなかったが、その代り魔法や罠で相手の動きを封じつつ上級剣闘獣で場を制圧した。「ガイザレス」と「剣闘獣の戦車」強いな~。

えっと他は…いいか。

最後に、「ブラック&ホワイト」公開記念ポケモンバトルを行いました。
初めてイーブイ進化系軍団使って勝てた…

メガヤンマとテッカニンが強かった。と思う。

いや~なんか疲れた…

今日はここまで。

おわり。

詰め込みすぎて失敗したデッキ

どうもです。

今回紹介するデッキは今までに紹介したデッキの中でも最弱にも最強にもなれるデッキです。

初めに言っておきますが、予想手札事故率90%超。シナジーは「闇」だけの素人デッキです。
はっきり言って今までで最もシンドイデッキじゃないかな?しかもデッキ枚数42枚くらいだったような気がする。
言い訳は後で話すことにして、まずはデッキ内容を紹介します。

<堕天竜デッキ:2010年6月現在>

・モンスター
レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン ×2
ダーク・ホルス・ドラゴン ×2
ダーク・アームド・ドラゴン
光と闇の竜
堕天使スペルビア
堕天使アスモディウス
堕天使ゼラート
アテナ ×2
ダーク・クリエイター ×2
ダーク・グレファー ×3
仮面竜 ×3
ヘカテリス ×2
真紅眼の飛竜

・魔法カード
神の居城-ヴァルハラ ×3
死皇帝の陵墓 ×3
テラ・フォーミング ×2
トレード・イン ×2
未来融合-フューチャー・フュージョン
増援
手札断殺
D・D・R
サイクロン
大嵐
ライトニング・ボルテックス

・罠カード
リビングデッドの呼び声

・エクストラデッキ
F・G・D(ファイブ・ゴッド・ドラゴン)

はい・・・こんな感じです。

え~っと、このデッキはカードキングダムの動画で見た“絶ドラ(絶望的なドラゴン)”と“終世”というデッキにあこがれて組んだデッキです。どちらのデッキもプロモカードを多用するため普通は作れないというデッキという意味でこういった名前が付けられているのですが、まぁ私も案の定カード枚数が足りなかったので、いっそのこと合体させちゃえと血迷いこんなデッキになりました。

まだ実戦経験はありませんが、おそらく勝てないでしょう。実戦はありませんが、私の持つデッキでシミュレーションを行った結果、「未来融合」を1ターン目に引ければ頑張れることがわかりました。
「未来融合」は制限カード(デッキに1枚しか入れられない)…ダメだこりゃ。

シナジーと言ったら「闇」属性が多いことくらい。
ドラゴン族と天使族の2種族が入っているため、種族的にシナジーはない。高レベルモンスターが多いので「トレード・イン」は共通して使うことができるのは少ない救い。
高レベル天使は「ヴァルハラ」で呼べるように基本的に手札から特殊召喚できるカードを選んでいます。ただ、「アスモディウス」は墓地召喚ができないので、「スペルビア」とは相性が悪い。
うまくいけば「アテナ」と「スペルビア」でその他の闇天使を使いまわすことができれば良いが、そもそもこのデッキに天使族が少ない…

あとは「レダメ」(レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン)で高レベルドラゴンを使い回したいところ。
「未来融合」で「レダメ」、「ダークホルス」を落としておきたい。が、そううまくはいかない。

「未来融合」でうまく闇属性ドラゴンを墓地に落とすことができれば、「ダーク・クリエイター」で展開しやすくなる。このデッキに入っていないが「ファントム・オブ・カオス」があればなお良い。「D・D・R」も使いやすくなるしね。

問題は「光と闇の竜」と「クリスティア」を出すタイミングだ。面白そうだから入れてみたけど、下手に召喚してしまうと自分の行動も封じてしまうため非常に厳しくなってしまうので注意が必要。
ただでさえデッキが回らないのに、余計回らなくなってしまう。

そのため「運」しだいで強くも弱くもなる。安定しないデッキだなぁ~。
こういったデッキを組むなら種族は統一した方がいいですね。ホントはドラゴンと天使を別々のデッキで組んだ方が強そうなのにね。(でもそれだと結局“絶ドラ”と“終世”だよなぁ)
つか普通の人はこんな(バランスの悪い)デッキ組まないか…。
まぁネタデッキということで。

とりあえず面白そうなんでしばらくこのデッキを使ってみようと思う。
実戦する機会があったら結果を報告したいと思います。

おわり。
プロフィール

E.Cザワー

Author:E.Cザワー
イラスト?漫画?を描くことが好き。
見るのも好き(一部作品を除く)
特にキン肉マンが好き。
最近は粘土で怪獣作ってます。
(似顔絵参考:スペースゴジラ)

・好きな漫画:キン肉マン
・好きな作家先生:ゆでたまご、鳥山明、荒木飛呂彦、倉田英之など…
・好きなゲーム:ポケットモンスター
・好きな映画:ゴジラ、ガメラ、天空の城ラピュタ、紅の豚、ジュブナイル
・好きな音楽:サザンオールスターズ、いきものがかり、QUEEN、miwa

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