久しぶりにミニ四駆

どもです。

久しぶりにミニ四駆の大会へ出場しました。
これは、タミヤや市のおもちゃ屋が協力して行われた市の主催する大会です。

先に結果だけ言うと、二次予選敗退。

久しぶりすぎるので一次通っただけで満足だ。
それにしても早い人はホント早いな。決勝進出者のほとんどがVSシャーシ、スプリントダッシュモーターらしい。
遠くで見ていたからどんなマシンか把握できなかったけど…。

この大会、月に一度行われるようで来月も開かれるようだ。

来月は行けるかわからないな~。

おわり。
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ふぅ、とりあえず…

どもです。

ここのとこ卒研関係やミニ四駆作ってたりで、ポケモンはご無沙汰になってしまっていた。

ですが、とりあえず前半のストーリーは終了しました。

今回のポケモンは、今までのポケモンと違って最後(ポケモンリーグ)までストーリーが直結しているので、なかなかおもしろかった。演出もかっこいいし。

プレイしてない人にはネタバレになりかねないので多くは語りませんが…。

ちなみに、四天王に挑んだ時の私の手持ちは…
ダイケンキ、ヒヒダルマ、ケンホロウ、ナゲキ、ゼブライカ、オノノクス
最高でレベル50くらい最低で45くらいで挑みました。

思いのほかナゲキ大活躍。つか、手持ち6体ほぼ物理攻撃型ポケモンしかいない…。
まぁ、勝ったからいいけど。

ポケモン第一部・完。だが、まだ冒険は終わらない!

そんな感じ。

おわり。

近況

ども。

ポケモン・ホワイト初めて二日経ちました。

現在バッチ8個で、ポケモンリーグに挑戦できるところまで行きました。
ただ、いかんせん手持ちのメインメンバーが未だ5体しか揃ってない・・・あと一匹どうしようかなぁ。

私の最初のポケモンはミジュマルだったのですが、ポケモンって変われば変わるものですね。
ポケモンの姿でいえば、大体ポケモンのタイプって姿見れば予想できそうなものだけど、新しいポケモンは姿だけではタイプがよくわからないものが多い気がした。私だけ?

まぁいいや。


おわり。

買った漫画~

買った漫画~

キン肉マンⅡ世究極の超人タッグ編(23)(ゆでたまご)


最近はカードやらポケモンやらで漫画を買えずにいたので久しぶりの購入になったなぁ。
ホントは1冊買い逃しがあるけどまた今度でいいや。

おわり。

ポケットモンスター・ホワイト

どもです。

ようやく発売になりました完全新作「ポケットモンスター ブラック&ホワイト」

というわけで私もなるべく朝早く起きて買いに行ってきました。
まぁ予約してるんで急ぐ必要もないのですけど。

ちなみに、私がかったのは「ホワイト」のみです↓
ポケモン・ホワイト
前回同様予約特典が付いてきたのですが、ハートゴールド・ソウルシルバーの時は、ホウオウかルギアのフィギュアでしたが、今回はマルチポーチでした。(写真でソフトの下敷きになっているやつ)
なんか同じポーチ二つくれたけど、二つくれるものなのか?

まぁいいや。

とりあえず、主人公の名前考えるのに数時間かかるので、また後でプレイしよう。

おわり。

先日のデュエル話。

どもです。

昨日の話になりますが、学校にてゼミの後、海翼さんとデュエルをしました。

今回使用した私のデッキは、
「ジャックデッキ」、「魚ネクス」、「マシンナーズガジェット・皇帝(?)」、「旧型遊星デッキ」。

「ジャックデッキ」は、以前紹介したデッキです。「シンクロマグネーター」と「イージーチューニング」を抜いて、二枚目の「スクリーン・オブ・レッド」と「クリエイト・リゾネーター」に変更した。
デュエルの内容は、若干の手札事故を起こしていました。手札には1ターンで「スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン」を召喚できるカードがあるのに、「サモンプリースト」の効果コストになる魔法カードを引けず召喚できずにいた。
ようやく召喚できた頃にはお互いかなりカードを消費いて、「スカーレッド」の攻撃力も7500にアップしていた。長期戦の末の決着でした。

「魚ネクス」は、1ターンでアクセルシンクロを行うデッキとして使いました。一度目は手札の内容がよく1ターンでのアクセルシンクロを可能にしましたが、その後は最悪で事故りまくりでした…。
アクセルシンクロ云々よりもデッキ構成を何とかしたいなぁ、これなら「ジェネクス帝」の方が使いやすい。

「マシンナーズガジェット・皇帝(?)」は、「マシンナーズ除去ガジェット」のデッキに「機皇帝」を無理やり入れたデッキです。デッキ枚数が多いせいか、「ガジェット」を引けずデッキ回りが悪かった。でも、「マシンナーズ・フォートレス」や「古代の機械巨竜」のおかげで戦況を変えることができた。また、破壊効果対策的に手札に「機皇帝」を温存していたおかげで、効果破壊されても巻き返すことができた。
このデッキには「機皇帝ワイゼル∞」と「機皇帝グランエル∞」が入っているのですが、安定感のある「ワイゼル」よりも、爆発力のある「グランエル」の方が役に立ちました。「グランエル」は自分のライフの半分が攻撃力になるので序盤で召喚できれば4000~3000くらいの攻撃力を持つことができる。さらにシンクロモンスターを吸収しさらにパワーアップが可能。
ただ通常の「マシンナーズ除去ガジェット」とは違い、遊びで入れた「機皇帝」や、それの召喚条件にする「Sinスターダスト」や、「アンティークギア」関連が数枚入っているため多少重いデッキになっている。でも「機皇帝」は使ってて面白いので個人的に気に入っている。

「旧・遊星デッキ」は、最新カード「調律」や「クイックダンディ」的なコンボのない古いタイプの遊星デッキ。
今回は1度しか使っていませんが、相手も遊星デッキ(クイックダンディ的な遊星デッキ)だったので、ある意味ミラーマッチとなった。
私の場合、「ライコウ」などで墓地を肥やしつつ、「暴走召喚」からの大量展開をするデッキなのですが、案外うまくいきシンクロを何度か行うことができた。
最終局面では、「ジャンク・デストロイヤー」のレベルを1下げ、「レベルスティーラー」を墓地召喚。レベル7になった「デストロイヤー」に効果で特殊召喚したレベル1チューナー「グローアップバルブ」をチューニングし「スターダスト・ドラゴン」を召喚。通常召喚で「ジャンク・シンクロン」を出し、効果で墓地から「ターボ・シンクロン」を召喚、「レベルスティーラー」とシンクロし、「フォーミュラ・シンクロン」へ繋げた。そしてアクセルシンクロし「シューティング・スター・ドラゴン」の召喚に成功した!、また最初のシンクロを「レッドデーモンズ・ドラゴン」にして、「ジャンク」と「ターボ」でダブルチューニングすれば、「スカーレッド」も呼べたのだが、ここは遊星デッキらしくアクセルシンクロです。
その後、何をどうしたか忘れましたが、「ジャンクアーチャー」と「ジャンクウォリアー」の召喚にも成功し、「アーチャー」の効果で相手の場を空け、直接攻撃が通った。
なんとか今回は新型遊星デッキに勝つことができたの良かった。なにより「シューティング・スター」を呼べたことの方がうれしい。


大体こんな感じです。思ったほどデッキが回らずイラついた時もありましたが、最後のアクセルシンクロで全部忘れました。枚数の多いカードをもう少し減らして少しでも回りを良くできたらいいな~。

そんな感じ。

おわり。

「シューティング・スター・ドラゴン」で遊びたい

どもです。

遊戯王をやってる皆さんはもう“クリアマインドの境地”を体感しましたか?アクセルシンクロしましたか?
私はまだです。一応“バーニングソウル”は体感しました。

先日ようやく数パック買って手に入れた「フォーミュラ・シンクロン」、そして以前から持っていた「シューティング・スター・ドラゴン」、これでアクセルシンクロが再現できるようになったわけですが…

・アクセルシンクロとは…シンクロモンスターとチューナーの能力を持つシンクロモンスターをシンクロさせることによってはじめて召喚できるモンスターの召喚方法のこと。
実際のOCGでのアクセルシンクロは普通のシンクロと同じです。
現在OCGで、存在するアクセルシンクロモンスターは「シューティング・スター・ドラゴン」だけ。アニメでは遊星が持つコレと、ブルーノが持つまた別のモンスターがいます。

チューナー能力があれば「フォーミュラ・シンクロン」でなくてもよいのですが、それ以外でやろうとすると回りくどくカード消費が激しいので面倒です。シンプルに「フォーミュラ」が一番です。

以前紹介した「ジャックデッキ」のエースモンスター「スカーレッド・ノヴァ」同様、アクセルシンクロは通常の数倍の手間がかかります。最低3回はシンクロ召喚を行うからです。
「スターダスト・ドラゴン」で一回、「フォーミュラ・シンクロン」で二回、「シューティング・スター」で三回です。

最初は遊星っぽく「遊星デッキ」でアクセルシンクロしようと思ったのですが、私の遊星デッキは旧型で「調律」といった最新カードはおろか、「クイックダンディ」のようなギミックもない…
なので遊星デッキでのアクセルシンクロはあきらめました。できないことはないけど、安定はせず、むしろ「ウォリアー」で攻めた方が強いと思う。

アクセルシンクロはメンドウなシンクロ召喚ですが、1ターンで召喚する方法もあります。
Wikiにも載っていますが、「超古深海王シーラカンス」を使う方法です。
「シーラカンス」はたった1枚の手札コストで最高4体の魚族モンスターをデッキから呼び出すことができるモンスターで、その強力な効果から海外版では高レアリティのカードになっている。(日本ではノーマルだけど)

その効果で、レベル1のチューナー2体(または1体)、レベル1モンスターを召喚できれば条件は揃います。
現在唯一の魚族のレベル1・チューナーの「フィッシュボーグ-ガンナー」は、場にレベル3以下の水属性がいれば手札1枚をコストに墓地からも呼べる。例えば一回目のシンクロで「スターダスト」にした後、場にレベル3以下の水属性がいて手札コストが払えれば再利用ができる。
魚族のチューナーならレベル4の「竜宮の白タウナギ」がいるのですが、私の場合持っていないので「フィッシュボーグ」のみを使用しています。
それでも、「シーラカンス」が機能すれば、ほぼ確実に1ターンでアクセルシンクロを行うことができる。


現在私はこれらを「魚ネクス」というデッキで使用しています。
「ジェネクス」と「シーラカンス」を合わせたようなデッキで、デッキ自体は以前からあります。Wikiやカードキングダムでも紹介されています。
「ジェネクス」は、「ジェネクス・ウンディーネ」で手札消費をせずサーチができるので、「シーラカンス」や「フィッシュボーグ」といった手札消費の多いデッキとは相性がいいです。

ただ、デッキを組んだばっかりで実戦経験はないです。シミュレーションは何回かしましたが、あくまでデッキの回り具合をみるためなので強いかどうかまではわかりません。

だからデュエルがしたい。

「魚ネクス」組んだ際、足りないカードは「ジェネクス帝」から拝借したからデッキの組み換えがめんどくさい…
そんな感じ。

おわり。

やれやれだぜ

どもです。

やばいなぁ。夏休み中に終わらせようと思ったアレが終わりそうにないぞ…
とかちょいと危機感を抱く今日この頃。


そんなこんなでようやく「フォーミュラ・シンクロン」が手に入った!(遊戯王の話です)
これで「シューティング・スター・ドラゴン」で遊べる!

そんな感じ。

おわり。

ファンデッキ「ジャック・アトラス」

どもです。

多分コレで10個目のデッキ紹介です。
おさらい的にこのデッキ紹介について説明します。ここで紹介するデッキは私が個人的に普段使用している“遊び”のデッキです。いわゆる“ガチ”のデッキではありません。故に強いデッキ、使えるデッキとは限りません。
勝てればいいなぁ~くらいのデッキを紹介しています。

なら紹介する必要ないようにも思えますが、このデッキ紹介はあくまで暇つぶしで始めたことなので、気にしないでください。


とまぁ、前振りはこれくらいにして今回のデッキはまさにそれです。
ファンデッキとして組んだ「ジャック」デッキを紹介します。

遊星の「シンクロン」や、クロウの「BF」などアニメのキャラクターの使用するカードの中には優れた効果を持ったカードも多く、「BF」は流行デッキのひとつでもあります。
しかしながら、アニメで“キング”と呼ばれていたジャックのカードはそれらに比べたら若干の影の薄さを感じます(個人的意見)。ジャックのデッキの中にも確かに使えるカードはいくつかありますが、上の二人ほどでもないような気がします。

そこで私は、個人的に大好きなジャックの使う新シンクロモンスター「スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン」を投入した“ジャックデッキ”を組もうと思った。

しかし、ジャックのデッキをアニメの通りに再現しようとするの難しく、「バイス・ドラゴン」がプロモで手に入らない(持ってない)のが理由ではなく、単純にまんま再現するとデッキ的に残念なものになってしまう。
ジャックのデッキには主に悪魔族と戦士族が多く入っています。でもその種族がシナジーするカードは少ない。
また、再現すると意外とシンクロに苦労するなど、実戦ではうまくデッキが回らないことが予想されます。

そこでジャックのエース「レッド・デーモンズ・ドラゴン」をとにかくシンクロ召喚することを目的としたデッキを組むことにしました。そこから「スカーレッド・ノヴァ」につなげます。

前置きが長くなりましたが、まずはレシピです。
(注意:「こんなのジャックデッキじゃない」は禁句です。)

<ファンデッキ「ジャック・アトラス編」:2010年9月現在>

・モンスターカード
サイバー・ドラゴン ×3
キラー・トマト ×3
ダーク・リゾネーター ×2
フレア・リゾネーター ×2
復讐の女戦士ローズ ×2
グローアップ・バルブ ×2
バトルフェーダー ×2
クリエイト・リゾネーター
シンクロ・マグネーター
ダーク・スプロケッタ―
パワー・ジャイアント
トラゴエディア
クリッター
召喚僧サモンプリースト
メタモルポット

・魔法カード
簡易融合 ×3
月の書 ×2
ワン・フォー・ワン
ハリケーン
サイクロン
イージーチューニング
巨大化
死者蘇生

・罠カード
リミット・リバース ×2
激流葬
リビングデッドの呼び声
ウィキッド・リボーン
スクリーン・オブ・レッド

・エクストラデッキ(必須カードのみ記載)
レッド・デーモンズ・ドラゴン
スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン
音楽家の帝王(レベル5融合モンスター)
バロックス
マブラス(レベル4融合モンスター)
カオス・ウィザード
魔装騎士ドラゴネス(レベル3融合モンスター)


すでに長い文章ですみません。こんな感じです。
ちょいちょいいらなそうなカードが入ってますが気にせず説明します。

こだわりは「リゾネーター」フル投入です。「リゾネーター」は遊星でいう「シンクロン」にあたり、ジャックの使うチューナーの中で一番種類の多いカードです。そのためか、チューナーが多めに入ってます。正直これだけで手札事故のもとです。
レベル3チューナーが多く、レベル1チューナーも少なからず入っていますが、これは全て「スカーレッド」への布石です。もっとも「スカーレッド」への道は厳しく容易なことではありません。ジャックデッキ度を上げるためには仕方がなかったのです。

その他のチューナーの役割…
「復讐の女戦士ローズ」:レベル4チューナー「霞の谷の戦士」の代用。「サモンプリースト」からシンクロ。
「グローアップ・バルブ」:自身の効果で墓地から特殊召喚できるため、「スカーレッド」の素材にもなる。何かと便利。
「シンクロ・マグネーター」:「クリエイト・リゾネーター」と比べるため試験投入。「スカーレッド」の布石だが、通常召喚できないのでチューニングしにくい。

あと残念なのはやはり「バイスドラゴン」が入ってないことです。持ってないので仕方ないのです…。
なので代用として「サイバー・ドラゴン」が入っています。また「サイドラ」はシンクロサポートです。
「パワー・ジャイアント」は、4枚目の「サイドラ」として入れています。ただ、レベルが安定しないです。
同様に「簡易融合」もシンクロサポートであり、レベル調整に融合モンスターを使用します。「リゾネーター」はレベル3なのでレベル5の融合モンスターを使用することが多いです。

罠カードについてですが、ジャックは「ロスト・スター・ディセント」を使用していましたが、このデッキでは「ウィキッド・リボーン」を採用しています。両カードともシンクロモンスター専用蘇生カードなのですが、前者はライフコストが必要なく、蘇生したモンスターは守備力0で表示形式の変更ができずレベルが1下がります。後者は、ライフコストがあり、攻撃できず効果を無効化する「リビングデッドの呼び声」として使用できます。
後者にした理由は、まずレベルが下がらない。「スカーレッド」を呼ぶためには、大半の蘇生対象は「レッド・デーモンズ」になります。ですが前者で蘇生するとレベルが7になってしまいます。このデッキにはレベル3と1のチューナしかおらず、レベル12になりません。シンクロ条件としてチューナーの数も2体で固定なので、蘇生できてもレベルが合わなければ意味ありません。
また後者は、「スターダスト・ドラゴン」の効果を適用することができます。両カードとも、同じモンスター効果の無効化の効果を持っていますが、通常罠(前者)と永続罠(後者)の違いから処理が異なります。

Wikiによると、
効果は無効化されるが、「発動」が封じられているわけではないため、効果の「発動」をすることは可能である。
「スターダスト・ドラゴン」が効果を使った場合、自身がフィールドを離れ、「ウィキッド・リボーン」との関係が断ち切られるため無効化されない。一方、似た効果の「ロスト・スター・ディセント」は通常罠であるために関係が断ち切れず、「スターダスト・ドラゴン」の効果は無効となる。

と書かれています。直接「レッド・デーモンズ」には関係ないのですが、汎用性の高い「ウィキッド・リボーン」を採用しました。

狙って「スカーレッド」を出すデッキなのですが、やはり難しく、下手すれば「レッド・デーモンズ」すら召喚することすらできないこともあるくらいです。

不必要カード候補としては、まずは「巨大化」。最初このデッキには「セイヴァー」も入っていたため、ワンキル要素として「巨大化」を入れていたのですが、そのなごりで残っています。
「イージーチューニング」は、好きで入れていました。速攻魔法ですが「突進」とは異なりエンドフェイズに攻撃力が下がることがなく、永続的に攻撃力を上げることができる。ただし、墓地にチューナーがいないと使えず、コストとして除外されるため再利用ができなくなる。チューナーを再利用することの多いこのデッキにはあまり向いてないかもです。

守るカードや、除去カードがほとんどないので、攻められるときついです。
上記の不必要候補を抜いて除去カードを入れてもいいかもです。

例え「スカーレッド」を召喚できたとしても安心できません。
相手からの破壊耐性があるとはいえ、バウンス(戻す効果)や除外には無力なので注意です。また、高い攻撃力を誇るので戦闘で破壊されることはそうないと思いますが、やはり「オネスト」には注意です。
相手からの攻撃を避けれても、こちらから攻撃した場合の「オネスト」は防げません。


やはり弱点も多く扱いには苦労しますが、とりあえずこんな感じです。

まだ調整段階で紹介してしまいました。しかも長い。ゴメンナサイ。



おわり。

宇宙ショーへようこそ

どもです。

公開から約2,3カ月、ようやく観ることができました。
「宇宙ショーへようこそ」
宇宙ショーへようこそ
夏休みも終わったし、人の量も少ないだろうと思って平日に行ったけど、意外と人多かったなぁ。
もっとも、さすがにそれは宇宙ショーの人ではないですけど。(多分始まったばっかだし「BECK」とかのお客だと思う)

入場者には映画のフィルムをくれました。私のはかなり最初の方のカットでした。

なにげにキャストが面白かったのは、「R.O.D」シリーズから紙姉妹の三人(斎藤千和、菊地祥子、平田宏美)に加え、ねねね役の雪野五月さんや、「かみちゅ」でゆりえ役だったMAKOさんなど舛成作品に関わった声優さんが出演していたこと。
ちょっと誰が何役だったか覚えていませんが…
っていうか気がつかなかった…

なにはともあれ観れて良かった。あとはソフト化するのを待つぜ。

今度は10月に「SP」が公開される。観たい。

おわり。

今日が来た

ども。

年に一度の今日が来ました。

まぁいいや。

おわり。

筋肉痛につき

ごぶさた。

はい、というわけで四日間のバイトを終えました。これでしばらく暮らせそうです。
立ちっぱなしだったり、重いものは込んだりで運動不足もあってすごく体が痛いです。


九月上旬から我が地元でも以前話題にした「宇宙ショーへようこそ」という映画が公開されます。
公開直後は地元でもCMが流れていたけど、我が県に観れる映画館は一件もなかったが…ようやく劇場で観れます。

観に行こうと思う。一応まだ夏休み期間なのでお客は少ない平日に行こうと思う。

まぁ、いいや。

最近は、作業机というのを適当に部屋に置きそこでなにかしら作業をしているのですが、ライトが暗くて目が悪くなりそうだ。

それも、まぁいいや。


おわり。
プロフィール

E.Cザワー

Author:E.Cザワー
イラスト?漫画?を描くことが好き。
見るのも好き(一部作品を除く)
特にキン肉マンが好き。
最近は粘土で怪獣作ってます。
(似顔絵参考:スペースゴジラ)

・好きな漫画:キン肉マン
・好きな作家先生:ゆでたまご、鳥山明、荒木飛呂彦、倉田英之など…
・好きなゲーム:ポケットモンスター
・好きな映画:ゴジラ、ガメラ、天空の城ラピュタ、紅の豚、ジュブナイル
・好きな音楽:サザンオールスターズ、いきものがかり、QUEEN、miwa

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