らくがき

どもです。

もう六月も終りですが、六月なのにこの暑さ…やんなっちゃよ~。


まぁ、最近は絵もろくに描いてないので適当に以前描いた落書きでも載せておきます。
落書きなのでチョー簡単に(雑に)描いてます。

「雲のように風のように」より、江葉
練習の江葉
以前載せたヤツの練習で描いたもの。眼とかが違います。

「ジョジョの奇妙な冒険」第三部より、ディオ・ブランドー
第三部・ディオの落書き

テキトーに描きすぎてよくわからんね。第七部の最後のディオは衝撃的だった。

「ジョジョの奇妙な冒険」第四部より、吉良吉影
吉良吉影のラクガキ
どアップすぎた。下書きしなかったせいか、キラークイーンが残念。
気にせず油性マジックで直で描いたせいでインクが紙を貫通して机にモロ映ってしまった。
なんてこった。

しばらく描いていなかったせいか、筆圧が強くなりすぎて紙に穴をあけまっくているこの頃。
こんな絵ですが今後もよろしく。

そんな感じ。

おわり。
スポンサーサイト

昔の主人公とライバル

どうもです。

またポケモン描いてみた。

以前リクエストをいただいたので、せっかくだから描いてみようと思ったのですが…

残念な感じです。

いつもどおりの線の荒い感じです。

↓ポケモンのファイヤーレッド・リーフグリーンより、主人公とライバル&リザードンとフシギバナ。ポケモン(FR・RG)より

う~ん。変なの。

対決してるかのように絡み合った感じになればな~とか思ったんだけど、結局フシギバナの上にリザードンが乗っかるだけというなんかよくわからない感じに…。

まぁ、いつもこんな感じだよね~。


ちなみにフシギバナは主人公、リザードンはライバルのポケモンってことになってます。


おわり。

電気馬つながり

どもです。

テーマ的には前回と同じような感じ。
だいぶ前に練習でノートに描いたカミツレの落書きをちょっといじりました。

ポケモン(ブラック・ホワイト)より、カミツレ
カミツレ&サンダー・ユニコーン
持っているのは、ポケモンですらない遊戯王の「サンダー・ユニコーン」のカード。

ゲームでカミツレがゼブライカを使っているのを見た時、遊戯王にも電気馬(サンダーユニコーン)がいたので、
いつか持たせてやろうと思っていた。

あとで思ったんだけど、ゼブライカの頭部にあるトサカ(角)みたいに立っている部分って2つなんだよね。
だから見た目的には「サンダー・ユニコーン」よりも「ボルテック・バイコーン」の方が近いのじゃないかな?とか思ったんだけど、絵にあるユニコーンのカードはスキャナー通して貼り付けているんだけど、私の持っている2枚のバイコーンはどちらもアルティメットレアで、スキャナーに通すとうまいことキレイに映らない。なので個人的に好きなユニコーンの方を使いました。

う~ん、アニメイト限定販売のカミツレのスリーブが手に入っていたら、ユニコーンデッキのスリーブにしたのになぁ…
買えなかったなぁ…

そんな感じ。

おわり。

思いつくまま。

ど~も~。

「遊戯王」は、ガチよりもファンデッキの方が好きな私ですが、今回は「あいつがもし決闘者(デュエリスト)だったら…?」をテーマに描いてみました。

「天元突破グレンラガン」より、シモン
決闘者シモン

アイキャッチ風に描きたかったけど、技術が伴わず残念な結果に。

カードやモンスターはまんまです。でも、カードの縮尺間違えたなぁ。
ちなみにデュエルディスクはラガンをイメージ。最初はラガンにシモンを乗せてライディングデュエル風にしようと思ったんだけど、描く作業が増えるので簡単にしました。(どんだけ面倒くさがりなんだ…)


シモンといえば“ドリル”ってことで「ドリル・ウォリアー」をエースにしたデッキをイメージして描いてみました。
あと、わかりにくいけど「グランモール」も付けてみました。ブータ的な意味で。
ほかにデッキの中には「ドリルロイド」とか「ドリラゴ」とか入ってるのかね?
「螺旋」でいったら「暗黒騎士ガイア」とかあったなぁ。必殺技が「螺旋槍殺(スパイラル・シェイバー)」だし。入れたとしても「疾風」の方だろうけど。

ほかに「グレン団」っぽいカードも考えたてたんだど、思いつかなかった…。

隠れエース、紅蓮(グレン)の悪魔「スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン」とか…。

いや、なんでもないです。

まぁ、いろんなことを考えてみたけど結局デッキ内容は「クイックダンディ」みたいなんだろうなとか元も子もないことを思った。


そんな感じ。

おわり。

思い出したので描いてみた。

どもです。

なんか思い出したので描いてみた。
江葉 「雲のように風のように」
「雲のように風のように」より、江葉(コウヨウ)。

この作品の主人公は銀河という娘なのですが、キャラ的に好きな方を描いてみました。

私がこの作品を知ったのは多分中学3年頃、BS2の冬休みアニメ特選。
途中から見たのですが、その後、すごく気になって調べて原作やホームページを見つけDVDになっているのを知り、買いに走りました。

コレを描くにあたって資料になりそうなものを探したのですが、この作品のイラストを描いてる人がいて見てみると、江葉を描いたイラストの多くは、登場時や戦闘中に着用していた民族衣装的な派手な服を着たものが多く、個人的に描く部分が増えるし、色づけが面倒だと考えあきらめた。なので彼女の普段着、おそらく原作でいうとこの床袍(しょうほう)で描いてみた。時間短縮のため、DVDについていた登場人物紹介の絵を参考にしました。


・知らない人のために簡単に解説
(私は説明が下手なので、ほぼウィキペディア)

「雲のように風のように」は、酒見賢一のデビュー作『後宮小説』を原作とするテレビアニメで、1990年3月21日に日本テレビ系で放送されました。
DVD「雲のように風のように」、原作「後宮小説」
中国風の架空の国“素乾国”を舞台とした作品。
時は槐歴(かいれき)元年。素乾(そかん)国の皇帝が死に、新皇帝の妃候補が集められることになった。緒陀(おだ)県に住む14歳の田舎娘、銀河は妃の住む皇居を「勉強ができ、三色昼寝付きの楽しいところ」と思い、妃候補に志願。
ものおじしないこの銀河、女大学での講義を優秀な成績でおさめるや、見事正妃の座を射止めた。
ところが折り悪しく反乱軍の暴動が起こり、銀河は後宮軍を組織して反乱軍と立ち向かうことになる。
皇帝への愛のために戦う正妃・銀河。その運命やいかに!(参考:DVDパッケージ裏より)

ところでこの江葉という人物はどういう人物なのかと言うと。
娥舎での銀河のルームメイト。頭脳明晰で冷静、美人だが無表情。娥舎では煙管を吸っている。官職は才人。後宮軍においては軍師のような役目についた。 (参考:ウィキペディア)

余談:スタジオぴえろ作品ですが、スタジオジブリ作品(「となりのトトロ」や「魔女の宅急便」)に多く参加しているアニメーターの近藤勝也が作画監督を務めていることもあり、よくジブリ作品と勘違いされることがあるそうだ。

この作品はアニメ化にあたって原作との変更点がいくつかあるのですが、アニメ版は全年齢向け、原作は大人向けな話が多いかな。原作は中学の時に読んだのですが、朝の読書時間に読むには刺激的な内容だったかもしれません。


ちょっと古い作品なので説明が長くなりましたが、終りにします。

おわり。

買った漫画~。

買った漫画~。

STEEL BALL RUN(24・完)(荒木飛呂彦)
遊戯王GX(9・完)(漫画:影山なおゆき、原作:高橋和希)
遊戯王ZEXAL(1)(漫画:三好直人、ストーリー吉田伸、原作・監修:高橋和希)

SBR(24),GX(9),ZEXAL(1)

いや~、最近載せるネタがないな~。
就活ネタは面白くないし、以前ナミとか描いたノリで描いたジュエリー・ボニーは納得いかなかったし…。
ポケモン描けてないし…(下書きどまり)。

あとは車ぶつけたり、原付で転んだくらいしか話すことないぞ…

まぁいいや。

おわり。
プロフィール

E.Cザワー

Author:E.Cザワー
イラスト?漫画?を描くことが好き。
見るのも好き(一部作品を除く)
特にキン肉マンが好き。
最近は粘土で怪獣作ってます。
(似顔絵参考:スペースゴジラ)

・好きな漫画:キン肉マン
・好きな作家先生:ゆでたまご、鳥山明、荒木飛呂彦、倉田英之など…
・好きなゲーム:ポケットモンスター
・好きな映画:ゴジラ、ガメラ、天空の城ラピュタ、紅の豚、ジュブナイル
・好きな音楽:サザンオールスターズ、いきものがかり、QUEEN、miwa

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク