さらば、2016年・・・

2016年ももう終わりということで、最後のご挨拶です。


2015年3月から始めた“フルスクラッチ粘土造形”、すぐ飽きるかな?と思っていましたが、何とか続いております。

その2015年の中旬・後半から作り始めたガイガンとデスゴジは、2016年になってようやく完成しました。
さらば、2016年・・・(1)
ガイガンは3月に、デスゴジは6月に完成、デスゴジの制作の合間に、ゴジラジュニアも制作しました。


粘土造形を始めてからというもの、“模型”という言葉に少しだけ敏感になってしまい、いつもは見学だけだった静岡ホビーショーでは、ほぼ勉強する気持ちで行ってました(笑)


そして、なんといっても2016年はビッグイベント『シン・ゴジラ』の公開がありました!
さらば、2016年・・・(2)
映画公開の約1カ月前から、辛抱たまらなくなり見切り発車的に制作を始めた「シン・ゴジラ(第四形態)」。
時間を掛けましたが、何とか今年中に完成させることができました。

いかんせん塗装が下手で、つや消しを吹いたにもかかわらず、若干のツヤが残ってしまいました。
やはり光沢の強いシルバー系の上に塗り重ねたのが悪かったのかな・・・?


そして、今まであまり写真がなかったゴジラジュニアですが、実は今手元になく、とある場所に出張中です。
さらば、2016年・・・(3)
7月に行われた模型コンテストに応募し、その展示のために会場に預けてあります。

個人的に、ミニ四駆以外で初めて参加した模型イベントにして、初めてのコンテストでした。
海や水に関係あればテーマは基本自由で、戦艦、帆船、ガンダム、ジオラマ、キット、フルスクラッチなんでもありの、模型のバトルロイヤル状態という感じで、今年で3回目の開催だったそうですが、怪獣作品での参加は私が初めてだったそうです。
そして、模型素人の私でも知ってる、情景王・山田卓司氏が審査に参加していることもあり、審査当日はド緊張でした。


作品ですが、元々ゴジラジュニアは単体での制作でしたが、後付けでジオラマ的な土台を制作しました。
テーマは一応『ゴジラVSデストロイア』のワンシーン、リトルがジュニアになって初めて姿を現すシーンをイメージして製作しました。

このジュニアですが、元々は全身を造形・制作していました。
浮かすように造形した尻尾をあえて地面に着くようにし、カカトと尻尾の三点で支えることで、若干上向きで咆哮している感じに見えるようにしました。ただその場合、尻尾は土台の下に埋まってしまうので、新たに尻尾の先だけ新造し、海部分に設置し、振り上げている感じにしてみました。
土台部分が高くなっているのは、中にジュニアの下半身があるためです。

ちなみにジオラマはこれが初挑戦でした。


なぜこの話を、今更になって記事にしたかというと、なんかブログに載せるのが恥ずかしくなったというか、照れ臭くなってしまって…(笑)


最後に、ようやく第8号の制作を開始しました。
さらば、2016年・・・(4)
まだ芯部分に水溶き粘土を塗りたくっただけの状態なので、何を作っているのかわからないと思いますが、ある程度できたらまた報告させていただきます。


とはいえ、最近私は足を負傷してしまいました。
完治するまでに時間がかかるようなので、今まで以上にスローペースでの制作になりそうです。


というわけで、今年の私はこんな感じでした。
2017年も造形が趣味として続けられるように頑張りたいと思います。
来年もよろしくお願いします。

皆様良いお年をお迎えください。

おわり。
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次回作(第8号)検討編

フルスクラッチの粘土怪獣の造形を始めて1年半以上が経ち、作品数も第7号となりました。

といっても2、3号は未完成なので、実質“第5号”と言った方が正しいかもしれませんね(笑)


第7号シン・ゴジラ(ゴジラ2016)が完成してから数週間経ちました。
最近は、ちょっとだけ製作に疲れたので、造形は少しお休みして次回のテーマをずっと考えています。

考えるだけなら、シン・ゴジラの塗装作業の頃から、乾燥の合間や暇な時、約1カ月前からやっていましたが、なかなか定まらず、とりあえず作りたいテーマを紙に描き出してみました。



なので、特にネタがない今回は、次回案候補のイメージ画をご紹介したいと思います。


思いのほかデジカメで撮影した写真が暗く、見にくいとは思いますが、ご了承ください(汗)
次回作(第8号)検討編(1)
次回案・その1“破壊魔獣 バトラ~幼虫”

完成形を全長約30㎝として、カレンダーの裏にイメージ画を描いてみました。
私のイメージ画は、基本的にサイズがわかればいいので細部まで書き込むということはしません。

1992年公開『ゴジラVSモスラ』より、バトルモスラこと、破壊魔獣バトラ。
その顔の怖さから、いかにも悪役そうですが、実は地球が生み出した守り神。

『VSモスラ』は、私が幼稚園児の頃に初めて劇場で観たゴジラ映画なので思い入れがあり、いつか挑戦したいなぁ~と思っていました。

しかし、ポーズのバリエーションに乏しく、このまま制作を始めるとエクスプラス版と大して変わらない大きさになりそうです。
もっとも技術的にも再現が難しそう…、使う色も多いですが、迫力があって作っていて面白そうではあります。


ここからは小ネタ集。
ある程度イメージができると、その作業に飽きて落書きを始めます(笑)
次回作(第8号)検討編(2)
お恥ずかしい限りですが、この後もこんなネタが続きます(恐)



では、次に
次回作(第8号)検討編(3)
次回案・その2 “ゴジラ(2016)~第2形態”

2016年公開『シン・ゴジラ』より、なぜか人気があるゴジラ・第二形態。
通称・鎌田くん

サイズ的には、ムービーモンスターシリーズの第二形態くらいを想定。

今までゴジラは、極端な形態の変化はなかったので衝撃的でした。
次回作(第8号)検討編(4)


フルスクラッチされている方も多く、もしかしたら第四形態より愛されているキャラかもしれません。
次回作(第8号)検討編(5)

ん~、でも第四形態の後で、またシン・ゴジラネタは私的にモチベーションが上がらず微妙な感じです。



では、次に行きます。
ここからは割と本気で考えていました。
次回作(第8号)検討編(6)
次回案・その3 “最珠羅(モスラ2001)~成虫”

2001年公開『ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃』より、モスラの成虫です。

通称“GMKモスラ”や“総攻撃モスラ”と呼ばれるモスラで、物語上、歴代のモスラと異なる設定が付けられています。
歴代のモスラは、インファント島や小美人と関係を持つ守り神でしたが、GMK版ではそれらの関係を一切持たず、ギドラやバラゴンとともに“くに(国家ではなく自然)”を守護する聖獣として登場します。

デザイン的にも多少の違いがあり、羽の模様も異なっています。


一応イメージ的には、池田湖で変態をした時の状態を描いてみました。
次回作(第8号)検討編(7)
繭に乗せるか、支柱を立てて浮かせるかは悩むところです。

造形的には何とかなりそうですが、やはり複雑な羽の模様の塗装が難点です。
もろもろ考えた結果、ジオラマチックな感じを想定しています。


また落書集があります・・・。
次回作(第8号)検討編(8)
卵を産んだ後の状態を除いて、基本、モスラはゴジラに勝つか引き分けてきましたが、GMKゴジラには倒されてしまいました。
しかし、死してもエネルギーをギドラに託すという健気さを見せました。


GMKモスラの攻撃方法を見て・・・。
次回作(第8号)検討編(9)
お下品なネタですみません。


モスラもいろんなデザインがありますね。
次回作(第8号)検討編(10)
ちなみに、右下に描いたのはデスギドラ。
(左下の“モスラ変態めぐり”は、歴代モスラが羽化した場所をメモしたものです)


インファントととは無関係故に・・・。
次回作(第8号)検討編(11)
ゲスト出演・コスモスさん(「ゴジラVSモスラ」より)


こんな落書き描くくらいなら、さっさとテーマ決めて作業を始めた方がいいですね(汗)


最後に、
次回作(第8号)検討編(12)
次回案・その4 “バイオ怪獣 ビオランテ~植獣形態”

ゴジラファンからも高い人気を誇る、1989年公開『ゴジラVSビオランテ』より、ゴジラ・バラ・人間の細胞から生まれた怪獣、ビオランテ。

ビオランテはネタが思いつかず、落書きはありません。
次回作(第8号)検討編(13)
造形的に、ものすごく面倒・・・、難しそうですが、面白そうではあります。

以前、エクスプラス版の30㎝級のフィギュアを見たのですが、触手を含めるとかなりの大きさになるので、自分では25cm以下を想定しています。
それでも、まぁまぁの大きさになりそうです。


ざっと、こんな感じのを考えています。
どれも難しいテーマですが、作り甲斐がありそうです。
一度に何体も作れないので、1体だけの制作になりますが、コツコツ作るしかないんですよね。

一応、もうひとつテーマを考えていますが、それはイメージ画すらないので今回は省略します。

結局、描くだけ描いて作らない、別のテーマを作る可能性はありますが…。

さて、なに作ろうかな~?


そんな感じ。


おわり。

第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14 (完)

100円ショップの石粉粘土でのフルスクラッチ『シン・ゴジラ(ゴジラ2016)』制作日記、その14回目にして最終回です。


映画公開の約1カ月前に制作を決心し、コツコツ作業を進めてようやく完成となりました!!


2016年公開『シン・ゴジラ』より、
完全生物 ゴジラ~第四形態~
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14(1)
制作期間:2016年7月1日~2016年12月3日

サイズ:約38cm(頭部まで)
全高:52cm(最も高いところが尻尾の先)
奥行:56cm(鼻先~尻尾)
幅:28cm

“完全生物”とは、「シン・ゴジラ」のコンセプトであり、また怪獣にはよくある“巨大蛾怪獣”や“宇宙超怪獣”的な意味で付けてみました。

造形的には、開口と若干の前傾姿勢を意識しつつ、いたってシンプルなポーズとなりました。
塗装は当初熱線を意識した配色にしようと思いましたが、結局通常カラーとなりました。


正面。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14(2)
首が少し前傾気味なので、画像では頭部が大きく見えるかもしれませんが、仕様です(笑)
頭は、ほんの少しだけ左を向いています。



映画公開後しばらくは観に行くことができず、観に行ったところで純粋に映画を楽しんだだけで、造形の参考になりそうな情報をまったく得られなかった私ですが、なんとかネットや雑誌の情報をもとに制作を進めていきました。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14(3)
一番くじのフィギュアや、1号&2号雛形の写真を主な参考にして、自分なりのゴジラにしていきました。
足は完全に一番くじのフィギュアに影響されてしまいました(笑)



頭部を制作していたころはまだ映画公開前で本当に情報が少なく、それでも口を開けた状態にしたかったので、予告編の咆哮シーンや情報が出たばかりのモンスターアーツの写真を参考にしました。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14(4)
制作は、最初に作りたい大きさのゴジラをイメージし、それを紙に描いてサイズの目安とし、それに合わせて頭部から制作していきました。

あとは、イメージ画を無視して頭部にあった胴体を制作していきます。
今回はなんとか想定通りのバランスになってくれたと思います。



横から見るとこんな感じ。
画像が横に長くなりましたが、ご了承ください。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14(5)
奥行を狭めるために、尻尾を無理に上に曲げましたが、若干不自然な形状になってしまいました。
尻尾の背びれ側にもう少しボリュームを持たせればよかったのかな?



問題の尻尾の先は、2号雛形の写真を参考にしましたが、再現は無理と判断し簡単に仕上げました。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14(6)
尻尾の段々になっている形状は、思っていた感じと全然違う仕上がりになってしまいました(汗)
ある程度できた後に気づいたので、手遅れでした(笑)


予告編で熱線を思わせる紫の発光を見た時、ポーズ的に熱線カラーでも良さそうと思っていたのですが、まさか下顎が割れるなんて想像もしていませんでした(泣)
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14(7)
普通の状態で熱線を出してくれていたら、紫の塗装のままでも良かったのですが・・・。

とはいえ、熱線を吐くシーンは私的には目から鱗でした。
急速な進化をしていく今回のゴジラ、熱線も黒煙、火炎と段階を踏んで変化するのは面白い発想だなぁと感心してしまいました。
ある意味私には、昭和ゴジラの煙状だった放射熱線が、時代が進むにつれて光線化していくように、それも進化として表現しているのかな?と思ってしまいました。(考えすぎ?)



左右非対称というのも今回のゴジラの特徴。
しかし、意識せずとも自然と造形は左右非対称になっていきました(笑)
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14(8)
歯(牙)は、製作段階でかなり折ってしまったので、初期よりだいぶ短くなり、鋭さを失ってしまいました(泣)



遂に完成ということで、ようやく飾り棚にしているメタルラックに置けます!
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その14(9)
スペースを確保し、デスゴジの横に配置。一番くじ版も比較に置いてみました。

角度にもよりますが、身長的にはデスゴジもシンゴジも変わらないのに、そのボリュームためにデスゴジよりも大きく見えます。


最後に、
少ない情報をもとに制作を開始した割には形になったなと思います!
とはいえ、制作を進めるうちに新たに情報を得ることができ、完成度は少なからず上がったと思います。
造形的にも難しく、あのタイミングで一番くじのフィギュアをゲットできて本当に良かったと思います。

結局、ネット頼みの制作になりましたが、雛形の写真が載っているフィギュア王は買っておけばよかったと後悔しています。
やはり、参考資料は大事ですね。

塗装も悩み苦労しました。
赤を下地に、黒をどうやって乗せればいいのかわからず、思い切って塗装したらうまいこといったので良かったです。
思い切らなかったら、ひたすらドライブラシで塗装していたかもしれません・・・。
また、背びれの塗装を変更したために大失敗し、あれはかなりのストレスだったのですが、なんとか完成させることができました。

年内に完成出来てホッとしています(笑)


これにて、今回のフルスクラッチ“ゴジラ(2016)~第四形態”の制作日記は終了です。
制作中、あたたかいコメントも頂きとても励みになりました。ありがとうございました!


次回作はまだ決定していませんが、作りたい怪獣はまだまだあるので、何かしらには挑戦するつもりです。

そんな感じ。


第7号 完

第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13

100円ショップの石粉粘土での『シン・ゴジラ(ゴジラ2016)』制作日記、その13回目です。


今回、いよいよ“背びれ”の塗装に突入。
一応、口だけにマスキングをしてから“つや消し”を吹いてから作業に入りました。


まず、背びれだけに“シルバー”のスプレーを吹きたかったので、背びれ以外にマスキング(テープや紙を使用)をしてから塗装しました。


しかし、ここで問題が発生!
ゴジラの表皮の形状のせいで、マスキングテープがしっかり機能せず隙間ができてしまい、シルバーが漏れてしまいました!!
関係ない肩や腕、足にまで薄っすらシルバーが付いてしまったのです(泣)


そのあとのモチベーションはダダ下がりで、やる気までも消失してしまいましたが、なんとか気を取り直して、修復作業を始めました。
失敗した部分にジャーマングレーをドライブラシで塗装し応急処置としましたが、1、2回程度のドライブラシでは完全に修復できず、まだ少しギラついていました。


修復作業もしつつ、本題の背びれはシルバーの上から、クリアバイオレットを筆で塗装していきました。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13(1)
最初はドライブラシ気味で塗装していましたが、モールドも深く範囲も思いのほか広く非常に面倒でした。


色の濃い先端部分を先に塗装し、
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13(2)
下部分はドライブラシでやりました。


胴体部分の背びれをある程度塗装してみました。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13(3)
参考にしている画像と比較しながら作業を進めていると、なんか違和感を感じてきました。


明らかに色が足りないことに気が付いたのです。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13(4)
どうも発光の明るい部分に“赤に近い紫”っぽい色があり、いろいろ考えた結果“クリアピンク”にたどり着きました。


たまたま?持っていたので早速試してみました。
持っていたのは覚えていたのですが、何のために買ったのか記憶にないクリアピンク。

よくよく思い出してみると、ガイガンの眼に使おうと思って買ったんだと思います。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13(5)
自分では割としっくりくる配色。


クリアピンクなのですが、私には薄い紫にしか見えないです。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13(6)
しかし・・・、この背びれを半分塗り終えたくらいの頃から、ずっと何か違和感を持ち始めます。


自分なりにしっくりくる背びれの色にはなったのですが、いかんせん気に入らなくなってきたのです。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13(7)
最初の失敗を引きずっていることもあるのですが、いざ塗装してみてやっぱり普通の色の方がこのゴジラにはあっているような気がしてきたのです。
つまりは、“熱線イメージ”ではなく、“通常時”のゴジラに戻したくなってしまったのです。


作業していて、この色にするなら、熱線形態(下顎が裂けた状態)が良かったな~と思い始めたりもしました。
とはいえ、私が制作し始めた頃(頭部の造形)は映画公開前で、予告編で紫に光ることはわかっていましたが、まさか下顎が裂けるとは思いもしませんでした。



それでも、“予告編Ver.”、“熱線の序章Ver.”的な感じで作ろうと思いましたが、どうにも気持ちが落ち着かなくなってしまい、塗料ももったいないですが、塗装しなおすことにしました!!



やっぱりマスキングは全然機能してくれませんでしたが、なんとか戻し作業を終えました。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13(8)
普通な作品になってしまいますが、こっちの方が落ち着きます。


まだシルバーの修復も残っているので、徐々に直していきます。
第7号 『シン・ゴジラ』制作記~その13(9)
完成がまた遠のいてしまいましたが、自分好みの第四形態を作りたかったので仕方ないですね。


作業も佳境なので、次回なんとか完成形をお見せできるように頑張りたいと思います。


いつになるか、作るのかどうかも今のところ考えていませんが、“ゴジラ2016(第四形態)・熱線バージョン”いつか挑戦したいものです!


そんな感じ。


← to be continued
プロフィール

E.Cザワー

Author:E.Cザワー
イラスト?漫画?を描くことが好き。
見るのも好き(一部作品を除く)
特にキン肉マンが好き。
最近は粘土で怪獣作ってます。
(似顔絵参考:スペースゴジラ)

・好きな漫画:キン肉マン
・好きな作家先生:ゆでたまご、鳥山明、荒木飛呂彦、倉田英之など…
・好きなゲーム:ポケットモンスター
・好きな映画:ゴジラ、ガメラ、天空の城ラピュタ、紅の豚、ジュブナイル
・好きな音楽:サザンオールスターズ、いきものがかり、QUEEN、miwa

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